日本企業のマネジメント力を革新!黒とガラスのブランディングオフィス-株式会社マネジメントソリューションズ【オフィスWatch094】

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東京ミッドタウンから程近く、成長企業が集結する六本木に50坪のオフィスを構えるのは、成果を重視したサービス、使いやすいソフトウェアを提供する事で、企業のマネジメント革新を支援する株式会社マネジメントソリューションズ。今回は、代表取締役の高橋 信也氏にお話を伺う事ができた。

1)日本企業のマネジメント力を革新!黒とガラスのブランディングオフィス
①黒とガラスの会議室
②ゼブラ模様のじゅうたん
③のんびりカフェスペース
2)社長インタビュー
3)周辺情報
4)まとめ

1)日本企業のマネジメント力を革新!黒とガラスのブランディングオフィス

(取材日:2008年4月28日)

株式会社マネジメントソリューションズ
《事業内容》 実効性の高いソリューションベースの「コンサルティング」に、導入定着化まで面倒を見る「チェンジマネジメント」と生産性を格段に向上させる「ソフトウェア」とを組み合わせにより、企業のマネジメント向上を支援する。
《サイトURL》 株式会社マネジメントソリューションズ http://www.mgmtsol.co.jp
株式会社シンクロニシティ http://www.sync-g.co.jp

①黒とガラスの会議室

外の2面がガラスを通して会議室内が見える。ガラスの上半分には、縞々の半透明のテープが張られ、天井からの照明を反射して光り輝いている。キラキラのガラスとは対照的にシックな黒い壁が会議室を囲う様が、高級感漂うシックな雰囲気を醸し出している。

海外への進出も目指しているマネジメントソリューションズ。お客様からの信頼を獲得するためには、会社のブランド力をつけることが一番大切だと高橋社長は考える。ブランド力を表すガラスと、信頼感を表す黒を用いたスタイリッシュな会議室を作ったのは、まずはお客様に心地良い空間で安心してもらい、「黒いオフィスのかっこいい会社」など何かブランドイメージを持って帰ってもらうためなのだ。

会議室だけでなく、執務スペースのイスやパーティションなども黒で統一され、とてもスマート。黒い壁の中で取材をしていると、不思議と集中力が高まってくるような気がしたのでした♪

②ゼブラ模様のじゅうたん

会議室に入った途端に目を引いたのは、足元の白黒のゼブラ模様。なんと会議室に敷かれたじゅうたんの模様がゼブラ柄だから驚きだ。まるでファッションストアの店舗の中にいるような遊び心ある空間に仕上げている。

「ベンチャー企業として他社と違う事をしている雰囲気を出したかったのです」と語る高橋社長。マネジメントソリューションズは、あらゆる事業の総合的な企画やシステム開発プロジェクトマネジメントのソリューションを提供する。日本国内ではまだまだ珍しい、他ではまだやっていないビジネスに率先して取り組んでいるという思いを、働きながらも意識できるよう、オフィス内のじゅうたんも他には無い模様を選んだのだ。

シンプルな内装の中に柄ものを取り入れると、ちょっとワイルドな雰囲気になるんですね!他の企業との差をつけたいなら是非取り入れたい内装のテクニックです。

③のんびりカフェスペース

執務スペースの一画にカフェスペースが設けられている。木製で凸凹の形を描くイスと長方形の机が置かれている。また窓際には、イスや机と同じテイストのカウンターが設置されているので、イスに座って休むもよし、カウンターに寄りかかりながら外の風景を眺めるのもよし、と自分のスタイルに合わせて休憩することができる。

日々多くのプロジェクトを抱える社員は、社外のクライアント先で仕事をすることがとても多い。外で思いっきり仕事をしてオフィスに戻ってきた時に、ほっと一息つけるような空間を作りたいという代表の思いが、カフェスペースを設けるきっかけとなったのだ。

休憩だけではなく、ちょっとした打ち合わせにも活用しているとのこと。でも、こんなに居心地のいいスペースにいたら、打ち合わせがてらついつい休憩してしまいそうです!

 取材スタッフの注目ポイント 
社長の部屋
高橋社長の部屋は、集中して考え事ができるよう敢えて暗い穴倉のようにしたとか。オフィスレイアウトを組む際、ブランドイメージを大きく左右する会議室を第一優先させ、次に執務スペース、最後に社長の部屋を配置したため、狭くなっちゃったとの事。まず会社と社員さんを優先して考える高橋社長らしいやり方ですね♪
インドの木彫り
インド製の木彫りの置物を発見。なんと日本で話題の書籍にも登場する、象の頭を持つ『ガネーシャ神』の木彫りです!象は、知恵・忍耐・忠誠などを象徴する縁起のいい動物なのだとか!インドの企業と提携しているマネジメントソリューションズ様をきっとガネーシャ神が見守っていてくれるのですね♪
ホワイトサンド
床に直にホワイトサンド(白い砂)が敷いてありました。鉢植えの中や、ガラスの上にホワイトサンドを敷く企業が多い中、床に直に敷くのは本当に珍しい方法!内装を手がけたシンクロニシティさんがアイディアを出してくれたんだそうです♪
社長お気に入りの手帳
社長が愛用している手帳を見せてもらいました。黒とオレンジの2種類の手帳を使っているそうです。たくさんのお仕事を抱える社長のスケジュール管理も、こんなおしゃれな手帳ですれば、スムーズにはかどりそうですね。

社長インタビュー

東京ミッドタウンから程近く、成長企業が集結する六本木に50坪のオフィスを構えるのは、成果を重視したサービス、使いやすいソフトウェアを提供する事で、企業のマネジメント革新を支援する株式会社マネジメントソリューションズ。今回は、代表取締役の高橋 信也氏にお話を伺う事ができた。

ブランドイメージの構築

芳賀
外国企業でお仕事されていたのですね。オフィス内は黒で統一されていたり、カフェがあったりととても落ち着いた雰囲気ですね。

社長
弊社の社員は、業態柄ほとんどの時間をクライアント企業の現場で過ごします。昼間はプロジェクトの重要な役割を担って、目まぐるしく働いていますので、夕方に会社に帰ってきた時には、集中して考える事ができるよう、壁を黒くして落ち着いた雰囲気にしました。社員のイスや机も、社内ではじっくりと腰を据えて仕事をしてほしいので、疲れにくいような少し良いものを使っています。
またカフェについては、社員同士が顔を合わせる機会が少ないので、社内で話ができる雰囲気を作ろうと思って作ったのです。

芳賀
外出する社員さんが多い業態であっても、オフィスをこだわられているのですね。

社長
そうですね。弊社がお客様へ提供しているプロジェクトマネジメントなどコンサルティングサービスは、何か製品があるわけでなく目に見えるものではないので、ブランドイメージが付きにくいのです。さらに事業内容が専門的で難しいので、某大手のコンサルティング会社でも、タイガーウッズの広告を出すなどのイメージ作りをしていますが、結局何をしている会社なのか伝わりにくいのです。

沖田
ブランドイメージですか。

社長
なので、オフィスの内装にこだわりを持って、会社のブランドイメージを表現していこうとしています。オフィスが綺麗であれば、お客様がオフィスに来た時に良い印象を与えられますし、話がスムーズに進むと思うのです。
その他には、コーポレートカラーであるオレンジとブルーを使い、波をイメージしたロゴを作って、それをホームページやパンフレットに取り入れるなどしています。

沖田
ブランドイメージを大切にされているのはどうしてなのでしょうか。

社長
実は弊社が行なっているプロジェクトマネジメントの概念は、アメリカで発達し、日本に普及してきたのは、ここ10年くらいです。これからますますプロジェクトマネジメントの考え方が日本でも普及していくと思っているので、先陣を切って浸透させていきたいと思っています。そのために、もちろん実績を積んで確固たる信頼を獲得していくのが一番ですが、並行してお客様に印象的なブランドイメージの構築も積極的に行なっているのです。

プロジェクトマネジメントの普及

沖田
社内に、違う時刻を刻んでいる時計が2つありますね。

芳賀
インドですか!?

社長
2007年5月にインド企業と合弁会社を設立させて、ソフトウェアの開発を行なっているのです。インドの企業と電話でやり取りする事もあるので、時間が分かるようにしています。

沖田
プロジェクトマネジメントだけでなく御社はソフトウェア開発も行なっているのですね。

社長
弊社のプロジェクトマネジメント事業は、コンサルティング、チェンジマネジメント、ソフトウェア開発の3本柱です。プロジェクトというのは新規事業の立ち上げやM&A後の企業統合など何年もかけてシステムを統合させていく事や、こういった取材から記事編集まで色々あります。プロジェクトを予算や時間などの制約がある中で、効率良く進められるように管理する仕事です。スケジュールや進捗管理だけでなく、どんなリスクがあるか洗い出し、そのリスクを軽減するための対策を考える事もします。そのために必要ならばソフトウェア開発もするのです。

沖田
インドなど、海外の企業ともお仕事されているのですね!

社長
というのも、プロジェクトマネジメントの考え方は、アメリカで発達し、ここ数年日本での普及も伸びてきました。しかし、机上の空論のように学問の知識を理解しても、現場で実践させ定着させていくのが難しいのです。なので、私が以前勤めていた外資系コンサルティング会社で実践してきたノウハウを提供し、日本に普及させていこうとしています。

芳賀
今後の展開を教えていただけますでしょうか。

社長
現在インドだけでなく、アメリカ、中国との話があるのですが、今後は海外へ展開したいと考えています。
長期的な目標としては、欧米の考え方を日本へ普及させた後、日本で独自のプロジェクトマネジメントの理論を打ち出して、海外へ普及させていきたいと考えています。欧米の理論が日本で普及しやすくアレンジされ、他の諸外国に普及されやすくなり、もっと世界の企業のプロジェクトが効率的に進むようになればと考えています。

現場を動かすコミュニケーション能力

社長
今、弊社では社内SNS(ソーシャルネットワーキングサイト)がとても盛り上がっています。日頃社内にいる事が少ないので、社内がもっと活気付くようにSNSを作りました。SNSを活用して、社内のグルメ同好会やアウトドア会、漫画同好会などは情報交換していますし、フットサルやキャンプの企画など社内活動の活性化に役立っていますね。盛り上がっているので、今後は会社が費用を負担したクラブ活動を作っていこうと思っています。

芳賀
とても楽しそうですね!

社長
ありがとうございます。弊社では社内外問わず常にコミュニケーション能力の向上を図っているのです。新人研修では、プロジェクトマネジメントに関しての知識に関しては、顧問の先生が指導しています。学んだ知識を実際に使う際の、わかりやすいプレゼンテーション方法やコミュニケーションのとり方については、私が直接指導をしています。

沖田
社長が直接指導されるほど、コミュニケーション力養成に注力されているのですね。

社長
はい。プロジェクトマネジメントは、理論ではなく実践で進めていくものなので、高いコミュニケーション能力が求められているのです。どんなに良い戦略を練っても、それが現場レベルで活用され浸透していかなくては意味をなしません。

沖田
現場ですか?

社長
はい、お客様先の現場です。例えばシステム開発であれば、細かい単位の作業内容に切って、役割や仕事量などを考えて社員一人ひとりに仕事を割り振ります。そして100人規模のプロジェクトであれば何百ものファイルができ、最終的に一つのシステムにつなげていきます。
現場でプロジェクトが上手く進行していない場合には、その原因をお客様先の社員さんと一緒に洗い出します。エンジニアのスキル不足なのか、時間不足かと問題を洗い出し、解決するためのルールを作って現場に浸透させたり、解決策を打ったりするのです。こういった仕事では、非常に高いコミュニケーション能力で現場の人々と信頼関係を築く力が必要とされるのです。

芳賀
なるほど。プロジェクトを成功させるには、理論だけではなく現場の役割が重要なのですね。

社長
はい。アメリカからプロジェクトマネジメントという言葉が日本へ普及しはじめ、8年前頃から急速に資格取得者が増えています。しかし、海外のノウハウを学んだはいいけれど、机上の空論に終わっていて、日本の企業にうまく定着していないのです。なので、もっと現場レベルで役立つ真のプロジェクトマネジメントを提供していきたいと思っています。

株式会社マネジメントソリューションズ

沖田
業界に入ったきっかけを教えて頂けますでしょうか

社長
はい。私が就職活動をしていた1995年は、Windows95が出たばかりでパソコンがまだまだ普及していない時期だったのでした。当時から情報システムがビジネスや企業組織を変えていくのだと感じていました。そこでシステム開発会社ではなく、システム開発とコンサルティングの両方に携われる会社に就職しようと考え、アクセンチュア(当時の、アンダーセンコンサルティング)に入ったのです。

芳賀
その後、独立されたのはどうしてなのでしょうか

社長
父がベンチャー事業をしていたので、小さな頃から憧れていました。父は広告業を営み、インフォマーシャルという手法で健康食品の通販TV広告を始めたんです。コマーシャルの内容は「おいしい青汁」を宣伝するものでした。今でこそ皆さんおいしい青汁を知っていますが、当時世間では全く認知されていませんでした。

沖田
すごいですね!独立されてから、やりがいを感じた事を教えていただけますでしょうか。

社長
はい。ビジネスの狙いが間違っていなかったと確信できた時です。ビジネスを立ち上げる時に「果たしてこれで上手くいくのだろうか」と悩みましたが、ずっと自分を信じてやってきました。自分を信じてビジネスを遂行していくうちに、社員が増え、取引先や投資家や色々な人に評価されると、自分が信じた事は間違っていなかったのだと確信でき、嬉しいですね。

芳賀
自分の考えが評価された時は、嬉しいですよね。それでは、代表が仕事の効率化を図るためにされている事はございますか。

社長
経験上身についてきた生産性を高める方法としては、インプットする時間をできるだけ集中的にして、わざと何もしないアウトプットするための余白の時間を設けるようにしています。机にじっと向かっていてもアイディアは出てこないので、散歩に出かけたり電車に乗ったり動き回ってイメージを膨らませます。タイムマネジメントが重要なのです。

芳賀
是非参考にさせて頂きます。では、ご趣味を教えていただけますでしょうか。

社長
趣味はドラムですね。ヘビーなロックを聴いたり、演奏したりしています。高校2年生の時に始めて、今でも時々ライブをしているのですよ。また、子どもと時間を共有するために、アウトドアキャンプを3年前くらいから始めました。

沖田
いいですね!では将来の夢や目標を教えていただけますでしょうか。

社長
将来は自分のお店を持ちたいと思っています。大人向けの上質な音楽を流して、ライブもできるライブハウス兼バーがいいですね。私は煙草を吸いませんので、禁煙のバーにしようかなと思っています。

芳賀
素敵ですね!ぜひ行ってみたいです!最後に大変恐縮ですが、私たちの今後の社会人生活に向けてアドバイスを頂けますでしょうか。

社長
ストレスを溜めないようにしてください。ストレスは気付かないうちに、体を蝕む最大の敵なのです。個人と家庭と仕事の3つバランスがうまく取れると、自然と仕事の生産性も上がると思います。常に明るく楽しくを心がけています。

沖田
ありがとうございます。ストレスに気をつけて頑張ります。本日は大変貴重なお話をお聞かせ頂き誠にありがとうございました。

芳賀
ありがとうございました。

3)周辺情報

株式会社マネジメントソリューションズ、高橋社長お気に入りの街、六本木。

六本木ヒルズに続き、2007年3月に東京ミッドタウンがオープンを迎え、一層の活気を帯びる街、六本木。元々は繁華街として発展してきた街ですが、現在ではオフィスニーズについても人気のエリアとなっています。しかしながら、需要に対し供給が少ないことから、物件の希少性が高いエリアとも言えます。

今回は、そんな六本木に位置するオフィスビルをピックアップして紹介します。

東京メトロ日比谷線都営大江戸線六本木駅」徒歩8分、東京メトロ東西線六本木一丁目駅」徒歩6分。外苑東通り、飯倉片町の交差点から程近くに位置する地上6階建のオフィスビルが、株式会社マネジメントソリューションズの入居する「INACビル」です。
竣工:1988年4月、基準階面積:48.2坪
グレーを基調とした高級感のあるシックな外観が特徴的な「INACビル」。基準階面積48.2坪の正形のフロア内は、採光性に優れ開放的な空間になっています。また、地下1階にフレンチレストラン「ヴァンサン」が入居していることでも知られるビルです。

ゴトウビルディング1st

東京メトロ日比谷線六本木駅」徒歩1分。外苑東通りに面した、1階の花屋「ゴトウフローリスト」が目印となる地上9階建の建物が、「ゴトウビルディング1st」です。西洋調のデザインが施された外観が特徴的で、花の豊かな香りが漂う、品のある重厚感を感じさせてくれるオフィスビルです。基準階面積は150坪と中規模クラスのサイズになっており、近年需要の高い六本木エリアにおいては特に希少な物件と言えます。また、駐車場設備も備えており、機動力も兼ね備えた物件です。

所在地港区六本木5-1-3
 交通東京メトロ日比谷線都営大江戸線六本木駅」徒歩1分
 構造鉄骨鉄筋コンクリート造
規模地上9階、地下3階
竣工1995年9月
基準階面積155坪
エレベーター3基
駐車場設備 56台

六本木デュープレックスM’s

東京メトロ日比谷線都営大江戸線六本木駅」徒歩5分、東京メトロ東西線六本木一丁目駅」徒歩8分。邸宅や大使館が続く六本木・鳥居坂に、2007年6月に誕生した物件が、「六本木デュープレックスM’s」です。上層階は、フロントコンシェルジュがサポートする家具付サービスアパートメントになっており、気品溢れる落ち着いた佇まいが特徴となっています。B1階、1階は広々とした店舗スペースになっており、分割でなく一括での賃貸も可能です。六本木ヒルズに続き、東京ミッドタウンのオープンにより進化を続ける六本木に位置する希少な物件です。

所在地港区六本木5-16-50
交通東京メトロ日比谷線都営大江戸線六本木駅」徒歩5分
 構造鉄筋コンクリート造
規模地上6階、地下2階
竣工2007年6月
基準階面積 250坪
エレベーター 2基
駐車場設備 70台

4)まとめ

シックな黒い壁と、天井からの照明でキラキラと輝くガラスがとてもかっこいいスタイリッシュな空間でした。50坪のスペースを広々と使い精神的にもゆとりが持てるような設計にしたというオフィスで、社員さんが落ち着き集中して働いていました。

私たちにも、ストレスを溜めないようにとアドバイスして下さった高橋代表。7月には麻布十番に、白を基調とした開放感溢れる第2のオフィスを構える予定とのこと。その時はぜひまた取材に伺わせてくださいね。

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