今どきオフィス必見!おしゃれで機能的なパーテーションを導入する方法

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オフィスにおけるパーテーションは特に機能性を重視して設置しようと考えている方が多いのではないでしょうか。
「出来る限り集中出来る環境を用意したい」といったケースや、
「ミーティングスペースを上手く仕切りたい」というケースもあるでしょう。

しかし、最近のベンチャー企業のオフィスはデザインと機能性、コンセプトをしっかりと考えて作られるようになってきています。

・企業文化をどのように表現していきたいのか
・生産性と創造性、コミュニケーションをどのように考えるのか
・もっと機能的に、もっとスタイリッシュにすることが出来ないのか
・社員のリラックスをどのように作り上げるのか

こうしたことを考えながらオフィスづくりを考えていくことで、生み出されるものの質や社員の居心地、採用への影響を考えていくのです。

では、パーテーションをオフィスに取り入れるときは、どういったことを考えていけばよいのでしょうか。まずは、いくつかの事例を見て行きましょう。

0、今時のベンチャーに取り入れられるパーテーションを見てみよう
1、オフィスをスマートにするパーテーションの4つの役割

2、種類別パーテーションの特徴と施工例紹介

3、キャビネットやフラワーボックスで出来る!パーテーション以外の2つの間仕切り方法

4、おすすめパーテーション導入サイト4選
5、パーテーション工事の注意点
6、まとめ

0、今時のベンチャーに取り入れられるパーテーションを見てみよう

エンジニアが徹底的に集中できる環境を第一に考えたローパーテーション

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https://careerbaito.com/job/1088
ローパーテーションでデスクごとに目隠しをすることで、向かいの人の目線が気にならなくなり、作業が捗ります。
エンジニアのデスク環境はとても繊細で、光の当たり方1つをとっても、明るすぎると眩しいと感じる人がいたり、周囲の声や人の動きが気になってコードに集中ができないという人がいたりします。
いまや多くの事業の中心的な存在となっているエンジニアにどのような環境を用意するかは、オフィス作りにおいて大切なテーマだと考える企業が多いです。
このオフィスでは、デスクごとを完全に仕切るのではなく、エンジニア同士での会話でものが生まれることもあるため、周囲とのコミュニケーションと集中できる環境を両立させられるようなレイアウトを考えています。

観葉植物のパーテーションを取り入れることで自然とリラックスできるスタンドミーティングスペース

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http://www.okunairyokka.jp/concours/concours2015/
最近のベンチャー企業に多く取り入れられる観葉植物は、自然と脳をリラックスさせてアイデアあふれる会話を生み出す要素になります。
生産性と創造性を同時に両立させるのは難しいですが、ゾーニングによって各スペースの役割を作っていくことは可能です。
この事例では、緑の面積が大きいパーテーションでミーティングスペースを区切り、スタンディングで話し合いが出来るスペースを用意しました。緑に囲まれた環境でリラックスしながら話をすることで、活発なアイデアが生まれるようになったそうです。

徹底的に生産性を重視した執務スペースを作るためにパーテーションを活用したオフィス

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https://work-design.co.jp/showcase/detail.php?c_no=216
生産性を重視する場合は、一人一人のスペースを広めに取ってパーテーションでしっかりと集中できる環境を作るのが効果的です。
北欧で出たある研究結果では、間仕切りのないオフィスでは社員の生産性が下がり、病欠で仕事を休む頻度がなんと62パーセントも高いという調査結果があります。
(参考:http://www.dailymail.co.uk/health/article-2329652/Open-plan-offices-make-employees-productive-happy-likely-sick.html
どうしてもオープンなオフィスではウィルスが蔓延しやすくなってしまうようです。また、周囲の人の話に気を取られてしまうこともあり、間仕切りは仕事の満足度にも影響を与えているようです。
周囲の話し声が気になったり、雑談が多いと感じるオフィスで一人一人のスペースを区切ったところ、社員から「はるかに集中出来るようになった」と声が上がるようになったそう。
生産性を重視する企業であれば、こうしたレイアウトを検討してみましょう。

1、オフィスをスマートにするパーテーションの4つの役割

パーテーションとは、空間を仕切る間仕切りのことを指します。
壁とは違い、一度施工したらまた外して移動が可能であり、再利用が出来ます。
パーテーションを使うことで、デッドスペースをうまく活用して応接スペースを作ったり、オフィスの内装をスッキリさせるなど、様々なメリットがあります。

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http://rifo-mu-takumi.com/sekourei/sekoujirei_detail.php?cid=17&bid=137

ここでは、パーテーションの4つの役割をご説明します。
それぞれの役割ごとに向いているパーテーションを紹介するので、参考にして下さい。

①スペースごとのゾーニング

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http://www.mmm.co.jp/cmd/fasara/style/partition.html
http://office-layout.jp/partition/interior/
パーテーションの主な役割は、ひとつの部屋を区切り、スペースを生み出すことです。
1つの広い部屋をパーテーションで区切ることにより、執務スペースと応接スペースや、通路を新たに作り出すことが出来ます。
スライディングウォールという可動式のパーテーションを利用すれば、広い空間と細かい部屋に自在に区切ることが出来るので、セミナールームなど多目的に利用する場所を作ることも出来ます。

▼おすすめのパーテーション
・アルミパーテーション
・ローパーテーション
・スライディングウォール

②セキュリティ強化

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http://kagu.plus.co.jp/case/415/
http://www.panel-ya.com/purpose/security.html

パーテーションには目隠し、防音の役割もあります。
部署ごとやデスクごとにローパーテーションで仕切りを設けることで視線をさえぎり、業務に集中できる空間を生み出すことが可能です。
また、重要な会議を行う会議室などは天井までパーテーションで区切ることで、音が漏れることを防げます。
暗証番号でロックできるドアつきのものもあるので、財務室やサーバールームなどセキュリティを重視する場所にももってこいです。
Pマークの取得を目指すオフィスなどには、パーテーションは必須の存在です。

▼おすすめのパーテーション
・スチールパーテーション
・ローパーテーション(デスクごとの目隠し)

③デザイン性の向上

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http://office.uchida.co.jp/products/partitions/
http://office-layout.jp/partition/interior/
パーテーションで、事務的なオフィスにデザイン性を与えることも出来ます。
色つきのパネルでエントランススペースを彩ったり、あえて中が見えるガラスパーテーションで会議室をスタイリッシュに見せたりと、オフィスの内装に沿ってデザイン性の高いパーテーションを選ぶことが出来ます。

▼おすすめパーテーション
・アルミパーテーション
・ガラスパーテーション

④目隠し・イベントスペースの作成

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http://www.kagukuro.com/partition/transparentp.php
http://www.askul.co.jp/p/2844124/

常に間仕切りをするのではなく、一次的にイベントスペースを作成したい場合や、通路などに場所を取らないちょっとした目隠しを設置したい場合は可動式のついたて式パーテーションが便利です。

▼おすすめパーテーション
・ローパーテーション
・ついたて式パーテーション

2、種類別パーテーションの特徴と施工例紹介

ここでは、導入が簡単な工事不要の低価格パーテーションから、導入にコストがかかる機能性の高いパーテーションまでをグラデーションでご紹介します。
簡単な仕切りが欲しい方は低価格のもの、より融通の利く機能性の高い間仕切りを求める方は高価格でも機能性に富んだパーテーションを選びましょう。

◇ついたて式パーテーション

簡単な目隠しや、イベントごと等でちょっとした区切りが欲しい場合に重宝する、ついたて型のパーテーションです。
じゃばら状のもの、布張りのスクリーン、収納ラックがついたものなど、種類が豊富にあるので自社に合うついたてを探してみましょう。
キャスター付きで自由に動かせるものもあります。

▼メリット
・設置や移動が簡単
・コストが低い
・種類が豊富で、用途・デザインの合わせて選べる
▼デメリット
・防音性が低い
・使わない時にしまう場所が必要

▼商品事例
・3連スクリーン

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http://ur0.link/xLQL
価格:¥27,200~

・クロスパーティション

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http://www.askul.co.jp/p/2844124/
価格:19,800

◇ローパーテーション

最もコストがかからず、自分で組み立てて設置することの出来るパーテーション。
デスク間に設置して目隠しとしても、部署ごとの作業スペースや応接スペースを区切る際にも使えます。
ちなみに、自分でパーテーションのパーツ計算などが面倒という方は、アスクルで購入すると購入サポートとしてパーツチェックの依頼が出来るのでおすすめです。
http://www.askul.co.jp/f/services/furniture/partition.html

▼メリット
・工費がかからない
・組み替えが出来るため、小回りが利く
・木目、クロス、半透明など、様々な素材があり好きなデザインを選べる
▼デメリット
・自分で枚数や部品を計算するため、注意が必要
・防音性が低い

▼商品事例

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http://www.matusou.co.jp/accordion/partition/tex2010/
内訳:クロスパネル4枚、ジョイント部品、安定脚
合計:356,000円

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http://office.uchida.co.jp/products/e3panelsystem/
内訳:パネル・ドア16枚、ジョイント部品
合計:1860,100円

◇アルミパーテーション

最も一般的な工事で設置するタイプのパーテーション。
スチールパーテーションよりも軽く加工しやすいため、価格が安いです。
パネル部分はスチールやガラスなどと組み合わせることも可能でカラーバリエーションも豊富なため、デザイン性を重視する企業にも向いています。
アルミパーテーションの相場は¥18,000/㎡と言われています。

▼メリット
・加工がしやすく、デザインのバリエーションが豊富
・スチール製と比べ工費が安い
▼デメリット
・スチールに比べると防音性や耐熱性が劣る
・欄間(天井の隙間)を作らない場合注意が必要(3章へのリンク)

▼施工事例
・L字型

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https://www.119happy.com/ws/panel/layout.html
内訳:パネル5枚、ドア1枚、部品、施工費
価格:¥191,000

・コの字型 10人収容会議室

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http://partition.officebusters.com/gallery/meetingroom/case02.html
内訳:パネル18枚、ドア、施工費
価格:¥910,000

◇スチールパーテーション

アルミパーテーションに比べると、平均3割以上工事費用が高い高級素材です。
重く出来ているため防音性が高く、また耐熱性にも優れています。
パネルのつなぎ目が目立たないためシンプルでスタイリッシュアなデザインに合います。防音性を重視したい会議室や応接室などに使用されることが多いです。

▼メリット
・パネルのつなぎ目が目立たず、スタイリッシュな見た目になる
・防音性、耐熱性が高い
▼デメリット
・アルミに比べると、3割以上価格が高い
・欄間(天井の隙間)を作らない場合注意が必要(3章へのリンク)

▼施工事例
・コの字型 20人収容会議室

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http://partition.officebusters.com/gallery/meetingroom/case01.html
内訳:パネル20枚、部品、ドア、施工費
価格:¥1,100,000

・L字型

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内訳:ガラス3枚、パネル4枚、ドア
価格:944,700円

◇ガラスパーテーション

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http://www.okamura.co.jp/company/topics/kenzai/2007/faramp600.php
開放感を保ちながら空間を仕切るガラスのパーテーション。デザイン性を重視したい場合や、開放感を保ちたい場合に利用します。
すぐに社内の様子を見渡せるように、執務スペース内の役員室や喫煙室のパーテーションなどに使われることが多いです。
また、すりガラスなどを使えば中の様子が見えなくなるので、会議室などの区切りにすることも可能です。

▼メリット
・透明感があるため、中が見えて開放的な雰囲気になる
・オフィスのデザインを損なわない
▼デメリット
・中が見えるため、重要な会議などには向かない
・欄間(天井の隙間)を作らない場合注意が必要(3章へのリンク)

▼施工事例
・簡易打ち合わせスペース 2ブース

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http://partition.officebusters.com/gallery/meetingroom/case03.html
内訳:パネル20枚、ドア、施工費
価格:¥900,000

◇スライディングウォール

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https://komatsuwall.co.jp/products/lineup/move/hufcorwall/index.html
収納可能な、可動式のパーテーションです。
パネルを移動させることで、閉めて空間を仕切ったり、開けて繋がった空間として利用することも可能なため、非常に利便性が高いです。
可動式で防音性も高いものとなるとパーテーションとしては最高級のものになるため、他の間仕切りよりも工費が非常に高くなります。
標準相場は¥150,000/㎡と、アルミパーテーションの8倍近い価格になります。

▼メリット
・自在に動かすことが出来るため、用途に合わせ好きな時に空間を仕切ったりつなげたり出来る
▼デメリット
・工費が高い。
・複雑な工事のためビルの仕様により取り付けができない場合があり、ビル管理会社への許可、申請が必要になる。

3、キャビネットやフラワーボックスで出来る!パーテーション以外の2つの間仕切り方法

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http://gigazine.net/news/20130919-open-plan-office/
オフィスの動線を変えたり、スペースを区切るだけであれば、パーテーションではなく、観葉植物を置くフラワーボックスやキャビネットで区切るのもおすすめです。

◇フラワーボックス

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観葉植物が置ける、受け皿がついた間仕切りです。
来客の目に付くエントランスやロビー、休憩スペースなどを明るい雰囲気にすることが出来ます。オフィスにグリーンを置くことで社員のリラックスや来客への企業アピールの効果がありますが、植物のメンテナンスはこまめに行う必要があります。
価格:20,000~70,000円

◇キャビネット

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http://item.rakuten.co.jp/comfort-s/10000149/?s-id=review_PC_id_item_03)

キャビネット自体のデザイン性が高く、お洒落なオフィスにはピッタリです。
見た目がスッキリしているため、執務スペースと通路の間仕切りなどにもってこいです。
仕切りとしても使え、なおかつ収納も出来る一石二鳥のアイテムがキャビネットです。
価格:64600円

4、おすすめパーテーション導入サイト4選

ここでは、ローパーテーションやついたてを購入できる通販サイトと、おすすめのパーテーション施工業者を紹介します。

パーテーションを購入できるサイト

どちらもオフィス用品を扱う大手の通販サイトなので、サービス面が充実しており、価格も安いので安心して購入できます。

◇オフィスコム
http://www.office-com.jp/products/list62.html
2000円以上の購入で送料無料、最短当日出荷のオフィス用品通販サイト。
パーテーションもスタンダードなものからソフトスクリーンやフラワーボックスまで、種類も豊富にラインナップしています。
連結式パーテーションを1枚4000円台から購入できる安さも魅力です。

◇ASKUL
http://www.askul.co.jp/l/07/0704/
こちらも最短当日出荷オフィス用品通販サイト。品揃えが豊富で、スリットが入ったパーテーションやストライプ柄のソフトスクリーンなどデザイン性の高いものも多いため、オフィスのデザインに合ったパーテーションを検討している方にもおすすめです。
面倒なパネルや連結パーツのカウントを自動で行ってもらえるのも魅力です。

パーテーションを施工してくれるサイト

以下のサイトはパーテーション設置のレイウト提案まで含めて行ってくれる業者なので、依頼すると自社の手間が省けます。是非活用してみて下さい。

◇オフィスコム
http://www.officecom.co.jp/ofp/partition.html
現地調査も最短即日、最短一週間で施工も可能な業者です。
年間施工件数4000件以上という確かな経験で、ミリ単位の完全オーダーメイド施工が可能。早く、確実に設置したい方におすすめです。
◇Office空間
http://www.officekukan.jp/partition/
確実な高速レスポンスをウリにしている業者です、5,000円~という低価格も魅力。
中古のパーテーションも取り扱いがあるため、コストをおさえて設置したい方にはおすすめです。

5、パーテーション工事の注意点

アルミ、スチール、ガラスなど、工事での設置が必要なパーテーションにはパネル上部の欄間が空いているものと、空いていないものの2種類があります。
パーテーションの上部(欄間)が空いているパーテーションの場合は、火災報知機、エアコン等の配置を考慮しなくていいので、非常に楽で、費用も抑えられますが、遮音性は低くなります。
欄間のないパーテーションを設置する場合は、事前に注意しておくべき点がいくつかあります。施工の前に確認しておかなければ、よりスペース効率が悪くなってしまったり、場合によっては法に触れてしまうこともありますのでよく注意しましょう。

▼エアコンや蛍光灯が重ならない位置に設置する
天井のエアコンや蛍光灯と仕切りが重なっていると、工事が出来ません。あらかじめエアコンや照明の位置を確認しましょう。

▼区切られた箇所に空調がない場合は新たに導入するコストがかかる
間仕切りをしたことで、仕切り内に空調が届かなくなることに注意しましょう。新たに導入するためのコストがかかります。

▼天井の形状を確認する
天井に高低差がある場合は、オーダーメイドで施工してもらうにしても、通常よりコストがかかってくる可能性が高いです。

▼火災報知機が各仕切内にあるように設置する
消防法で、各個室空間には火災報知機の設置が義務付けられています。火災報知機がない場所に個室を作ることは出来ませんので、火災報知機の場所をよく確認するようにしましょう。どうしてもない場所に施工する場合は欄間を開ける必要があります。

▼工事の日時を配慮する
パーテーション工事は、アンカーと呼ばれる特殊な釘を打つため、大きな音が出ます。そのため、土日や夜間など、周囲のビルやテナントに配慮した時間に工事を行う必要があります。

▼現状回復費用がかかる
パーテーション設置すると、退去の際の原状回復時に、アンカーを打ったコンクリートの補修や廃材処理の費用がかかってきます。
パーテーションの設置は、これらの注意点を踏まえて慎重に検討する必要があります。
もしも防音性を重視しない場合は、空調などの配慮が必要ない欄間が開いているものがおすすめです。

6、まとめ

この記事では、導入がしやすいパーテーションから、種類ごとの特徴をご紹介しました。
簡単に設置が出来るローパーテーションや、オフィスのセキュリティやプライバシーを高めるスチールパーテーション、またより空間の自由度が上がるスライディングウォールなど、パーテーションにもさまざまな種類があります。
設置の目的と自社のデザインに合わせたパーテーションをえらんで、今よりもレイアウトがスッキリした、働きやすいオフィスにして下さい。

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